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おせっかいなバー

By 松村拓也, 2014年6月22日

笑恵館ひろば④ 夜の部

おせっかいなバー~第1回「U女・I女なバー」

世田谷区と縁組協定をむすんでいる群馬県川場村の近くの昭和村に嫁ぎたいという知り合いの女性がいます。新潟県十日町市の限界集落に移住して地元で結婚もし、農業女子のコミュニティを作って活躍している友人の女性もいます(TVでも紹介されているのでご存知の方も)。

若い人、特に女性を中心にUターンやIターンをして、農業や田舎暮らしに憧れる人が増えています。

昭和村に嫁ぎたい女性をゲストに招き、おせっかいなバーのマダム、マスターたちが、実際、農村で暮らすのってどうなの?農村に移住するにはどうすればいいのか?などについて、おせっかいを焼きます。

 

  • 日時:平成26年6月22日(日)18時~
  • 会場:笑恵館せたがやブレッドマーケット・バーカウンター
  • 定員:農業や地方への移住に興味のある人(男女問わず)、10名程度
    (会員のお知り合いにも興味のある方がいらしたらお声かけください。)
  • 会費:2,000円。マダムの手料理と夏向きのドリンクでお待ちしています。
  • スタッフ
    マダムいくえ:山口県岩国市出身。広告代理店勤務後、岩国と東京をつなぐ活動を計画中。
    ちーママ:マダムいくえの幼馴染。可愛い顔してズバリ本音に切り込みます
    マダムたえこ:宮城県気仙沼出身。気仙沼の復興支援活動を展開中
    マスターやま:子ども時代をバスが1日3本という和歌山県のど田舎で過ごした都会好き
    シェフおいさき:北九州出身のふぐ好きパン職人
  • ゲスト
    昭和村に嫁ぎたい女子